利益計算・自分有利に○○パーセント

 | 開発の秘話 | , , , , ,  | 投稿者:キューちゃん

まだヘアカットブラシのデザインや製造方法、販売先をどうするのかの話が決着しない中で、A社長が利益の取り分の計算を始めました。ボードに自分の利益取り分を「上から何パーセント、下から何パーセント」と計算し、B社長から「 な・なんだー  その計算は・・・と大声で意見・・。

A社長は「ごちゃごちゃ言うなと大声で発言。この発言がもとで、話し合い2回目で2人の仲は険悪。お互いに自分に有利な主張をするばかりで、全く話になりません。もう事業化はそっちのけで、会うたびに喧嘩になってしまいました。

先が思いやられましたが、苦労してやっと見つけた事業化に協力してくれる会社なので、何とかうまくやっていける様、努めました。

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